月刊住職 2017年2月号

月刊住職 2017年2月号

平成20年に修築工事をさせていただいた西蓮寺様の御本堂が紹介されました。

南日本新聞 2014年8月4日

今夏の小学生の現場見学会の様子が南日本新聞に掲載されました。
小学生も保護者もみなさんとても熱心で感激しました。

西日本新聞 2006年9月3日 朝刊

西日本新聞 2006年9月3日 朝刊

西日本新聞 2006年9月3日 朝刊

「日本の伝統建築 米の大学生学ぶ 13人太宰府市訪問」

 

平成10年より毎年、南カリフォルニア建築大学(SCI-Arc)の学生さん達が、日本研修旅行の一環として、弊社の工場見学にいらしています。
その様子が掲載されました。

RKB系 「探検!九州」 2006年6月15日

RKB系 「探検!九州」 2006年6月15日 05

RKB系 「探検!九州」 2006年6月15日

弊社設計施工の 太宰府天満宮榎社 と、弊社太宰府工場、弊社の大工達が、紹介されました。

 

2006年6月15日(木) 18:55より放映されました、RKB系人気番組「探検!九州」にて、弊社設計施工太宰府天満宮榎社と、弊社太宰府工場、弊社の大工達が、紹介されました。

その取材の様子です。

「探検!九州」出演者の皆様、スタッフの皆様、ありがとうございました!

RKB系 「探検!九州」 2006年6月15日 01
実肘木(さねひじき)に彫刻する、弊社副棟梁の末永と、その手元を見つめながらインタビューする、人気リポーターの斉藤ふみさん。

RKB系 「探検!九州」 2006年6月15日 03
リポーターの斉藤ふみさんと山田優子さんのインタビューに応える、弊社代表の大浦。

RKB系 「探検!九州」 2006年6月15日 03
反対側が透けて見えるほどの薄さのかんなくずに驚くリポーターのお二人と、弊社大工の川口

RKB系 「探検!九州」 2006年6月15日 04
斉藤ふみさんも、かんな掛けに挑戦!

RKB系 「探検!九州」 2006年6月15日 05
番組内で紹介された、太宰府天満宮榎社。
菅原道真公の住居跡です。

改築工事で弊社が設計・施工させて頂き、平成13年に竣工しました。

RKB系 「探検!九州」 2006年6月15日 06
番組中で大工の川口が、社寺建築の仕事に就く決心をしたきっかけだと申し上げていた、弊社設計施工の蓮華院誕生寺五重塔(熊本県玉名市)。

長崎新聞 2004年6月1日 朝刊

長崎新聞 2004年6月1日 朝刊

長崎新聞 2004年6月1日 朝刊

「心と絆の復興 普賢岳 大火砕流惨事から13年」

 

住民の皆様の心の拠り所として、新築された、弊社設計・施工の徳法寺本堂が紹介されました。

西日本新聞 1996年2月4日 朝刊

西日本新聞 1996年2月4日 朝刊

西日本新聞 1996年2月4日 朝刊

「日本建築学会九州支部、平成五重塔を見学」

 

弊社設計施工の蓮華院誕生寺五重塔の建立中、日本建築学会九州支部の皆様が見学にいらした様子が掲載されました。

西日本新聞 1995年10月10日 朝刊

西日本新聞 1995年10月10日 朝刊

西日本新聞 1995年10月10日 朝刊

「九州初の五重塔『心柱』切り込み、太宰府市社寺建築社」

 

弊社設計施工の蓮華院誕生寺五重塔の建立中、心柱の切り込み作業の様子が掲載されました。

日本エアシステム機内誌 ARCAS 1995年 8月号

日本エアシステム機内誌 ARCAS 1995年 8月号

 

日本エアシステム機内誌 ARCAS 1995年 8月号

 

「木造の源流、韓国にあり 釜山周辺名刹めぐり」

 

日本仏教建築の源流である韓国の古刹について、日本エアシステム(当時)の機内誌に、弊社代表大浦の執筆記事が、杉田賢治氏の写真とともに掲載されました

日本エアシステム機内誌 ARCAS 1995年 8月号 1日本エアシステム機内誌 ARCAS 1995年 8月号 02

日本エアシステム機内誌 ARCAS 1995年 8月号 03日本エアシステム機内誌 ARCAS 1995年 8月号

西日本新聞 1992年3月23日 朝刊

西日本新聞 1992年3月23日 朝刊

 

西日本新聞 1992年3月23日 朝刊

「訪韓20回 木造建築の心求めて 古寺、民家を見学」

 

弊社代表大浦のライフワークである、日本仏教建築の源流・韓国古寺の研究について紹介されました。

西日本新聞 1990年4月8日 朝刊

西日本新聞 1990年4月8日 朝刊 

西日本新聞 1990年4月8日 朝刊

「五重の塔考える『塔の会』発足、玉名市誕生寺の計画で」

 

弊社設計施工の蓮華院誕生寺五重塔について、有識者や建築関係者らが集まって考える「塔の会」の発足が紹介されました。